株式会社エヌ・エイ・シー

     
健康診断・健康管理システム、健診データ変換・統合など
ヘルスケアソリューション&システム開発の株式会社エヌ・エイ・シー(NAC)

導入事例

健診実施機関ごとに並び順や書式が異なる健診データのフォーマットを、"手間をかけずに"、しかも"低コストで"統一できるソリューションです。

健診データ変換ツール 「Unifier」

健診データの活用から始まる健康企業への道

SBアットワーク株式会社様

受診先の医療機関が非常に多数あり、それぞれの医療機関から異なるフォーマットで毎月40~50件のファイルを受領するため、結果の集約に大変苦慮しておりました。

多様なデータを効率的に処理し、業務最適化を実現

アステラス製薬株式会社様

従来の運用方法では、特に健診が集中する時期はどうしても入力作業に時間が取られてしまい、保健師本来の仕事である従業員への保健指導との両立が難しくなるという課題を抱えていました。

6,000名の社員の健診データをスムーズに処理

株式会社グッドライフデザイン社様

同じ検査項目であっても単位や表現方法などがバラバラです。これをどうやって統一するか、と考えたのが始まりでした。

健診データ管理システム 「Lite」

特殊健診のデータも一元管理

TY社様

弊社では、特殊健診も実施しているため、特殊健診結果も一元管理する必要がありました。Liteでは、見たい情報を見たい形で表示でき、業務がとても効率的に実施できます。

関連会社も含めて一括管理

SB社様

弊社は、数多くの関連会社を一括して管理する必要があるのですが、Liteでは、安いコストで、多くの関連会社を管理することができます。

健診結果データと原本を連携

SH社様

通常は、データの管理と結果票現本の管理は、別に行われることが多いのですが Liteではデータと原本を連携して管理することができます。

従業員の健康増進のため

SC社様

面談希望者が突然来訪すると、開始するまでに15分ほどかかってましたが、Lite導入後はお待たせすることがなくなりました。

メタボ流入抑制サービス

健診受診率が低く、継続率も低いことが課題としてありました

埼玉県吉川市 国民年金課様

健診受診率が低く、継続率も低いことが課題としてありました。また、メタボ率も課題のひとつでした。

メタボリックシンドロームへの流入を阻止する

横河電機健康保険組合様

メタボで特定保健指導を行い5年が経ちましたが、いちど特定保健指導の対象に入ってしまうとなかなか抜けられないという実態がありました。